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K18WGダイヤモンドネックレスの修理
切れた金具を取り除き、新たに丸カンを通してつなぎます。 レーザー溶接機で丸カンを繋ぎロジウムメッキをして完成です。


アクセサリー素材のネックレス修理
アクセサリー素材の淡水ロングネックレスです。 修理 800円


K18ネックレス 修理
k18ネックレスの修理です。 1.5㎜のベネチアネックレスをロウ付けします。 ベネチアのネックレスは、ブロック型のデザインなので、縦横を合わせてロウ付けします。 磨いて完成です。


750ITALYネックレスの修理
750ITALYネックレスの修理です。 0.45㎜の極細です。 メッキして、磨いて完成です。


COACHネックレスの金具交換
フック式留め金具の交換です。


プラチナ・ネックレスの修理
サイズ0.55㎜の極細のネックレスの修理です。 仕上げを綺麗に見せるため、1部をカットして組み合わせrます。 組み合わせてから、ロウ付けのため、ロウ材を付けて、ロウ付けします。 縦と横を揃えること、少しのロウ材で、修理箇所が、目立たなく出来上がりました。 後は、磨いて完成です。


K18WGスネーク ネックレスの修理
K18WGスネーク ネックレスの修理です。 ロウ付けをして、ロジウムメッキをして完成です。


K18ネックレスの修理
K18ネックレスの修理です。 なるべく、わからないように組み合わせてからロウ付けしました。


SVティファニービーンズ 光沢仕上げ
シルバー・ティファニー・ビーンズの光沢仕上げです。 シルバー製品は、どうしても黒くなります。 最初、電解をかけて、ある程度落として、バフ掛けして光沢を出しました。 #新品仕上げクリーニング


K14淡水真珠ネックレス 修理
K14淡水真珠付きのネックレスのロウ付けです。 お客様には、「ロウ付けの時に真珠が焦げてしまう事が有りますけど、それでも修理してもよろしいですか?」と言いましたら、「それでもお願いします」と返事が返ってきたので修理を受けました。 K14のベネチアのネックレスは、幅0.50㎜しかなく難しかったです。 #修理直し


K18磁気ネックレス 修理
K18磁気ネックレスの修理です。 接続部分の丸カンがすり減って切れていました。 新しく丸カンを付け直し、ロウ付けしました。 磁気ネックレスの磁気は、バーナーなどの火で変色したり、変形したりするので注意が必要です。 #修理直し


K18WGネックレス ロウ付け
K18WGネックレス ロウ付けです。 幅1.0㎜の細いネックレスです。 修理箇所が分かるように銅線で印をして修理しました。 #修理直し


WGダイヤモンド・ブレスレット 修理
WGダイヤモンド・ブレスレット 修理です。 最初に、このデザインの修理は、難しいのでお客様の了解がないと修理は出来ません。 ダイヤとダイヤの間が動かなくなる可能性が有ったり変色、一部破損など有ります。 今回は、動くようになり修理できました。 最後に、メッキをして完成です。 #修理直し


K18ネックレス ロウ付け
K18ネックレス ロウ付けです。 拡大してみると、ロウ付け箇所が大きく開いていました。 最初に修理箇所に黒く印をつけて確認できるようにしました。 ロウ付け開始です。 ロウ付け後、綺麗に磨いて完成です。 #修理直し


K18ネックレス 修理
K18ネックレスの修理です。 丸カンの口をロウ付けします。 矢印の所は、ロウ付けして黒くなりました。 黒く成った部分を削り取り、ネックレス全体を磨きました。 #修理直し


PTブレスレットの修理
PT900ルビーのブレスレットの修理です。 宝石が留めてなかったら、バーナーの火でロウ付け出来ますが、宝石有りなので金属接合機でのロウ付けをします。 最初にロウ付けする場所を磨きます。 くるっと引っ掛け折れないように輪っかにします。 それからロウ付けですが、ルビーの方にロウが回らないように、ダイヤモンドの所だけでロウ付けします。 無事 完成です。 #修理直し


プラチナ・ネックレス修理
プラチナ・ネックレスの修理です。 ロウ付け箇所が黒く成り切れていました。 ヤスリで黒く成っている所を削り、ロウ付けしました。 最後に磨いて完成です。 #修理直し


K10ピンクゴールド・ネックレス 修理
K10ピンクゴールド・ネックレスの修理です。 0.3㎜の細いネックレスなので金属接合機でのロウ付けです。 #修理直し


K10ピンクゴールド ネックレス 修理
K10ピンクゴールド ネックレス 修理です。 サイズが0.8㎜と細くて大変でした。 #修理直し


K18ブレスレット 引き輪の交換
K18喜平のブレスレットの引き輪交換です。 9.0㎜の大きめの引き輪です。 #修理直し
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